ZIPCARE CEO・坂本が、同社の見守りシステム
在宅向け「MAMORUNO ONE(マモルーノワン)」および、施設向け「MAMORUNO SHIP(マモルーノシップ)」に込めた想いと、介護の未来への提言をまとめた記事を公開しました。
介護福祉士として現場を経験し、その後ITの世界でDXを支援してきた坂本が、
「なぜいま在宅介護に挑むのか」
「介護現場は2040年に何が起きるのか」
「施設と在宅を“データ”でつなぐ意味とは」
など、現場を歩き続けて見えてきたリアルと未来への危機感、そして希望について語っています。
記事では
など、読み応えのある内容となっています。
「人のぬくもりを守るテクノロジーとは何か」
介護の未来を一緒に考えるきっかけになる記事です。
ぜひご覧ください。
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